レヴァンドフスキは香川とドルトムント時代の同僚?プレースタイルは?

こんにちは、倫太郎です!

レヴァンドフスキ選手をご存知でしょうか?

ポーランド代表としても注目されているサッカー選手で、

バイエルンで活躍中のFWです!

そして、有名はプロサッカー選手の

香川真司選手とドルトムント時代の同僚との噂です。

レヴァンドフスキ選手はワールドカップロシアにおいて

日本の脅威となることは間違いないでしょう。

どんなプレースタイルなのか気になって、気になって仕方ありません。

これは、調査するしかないでしょう!



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レヴァンドフスキのプロフィール!

名前: ロベルト・レヴァンドフスキ(Robert Lewandowski)

国籍:  ポーランド

生年月日: 1988年8月21日

出身地:  ワルシャワ

身長:  185cm

体重:  79kg

在籍チーム: ブンデスリーガ・バイエルン・ミュンヘン

ポジション:  FW (CF)

背番号:  9

利き足:  右足

出典:Wikipedia

香川真司とはドルトムント時代の同僚?

レヴァンドフスキ選手は2010年から2012年の2シーズン、

ボルシア・ドルトムントに所属してプレイしていました。

日本の香川真司選手も、2010年から2012年

ボルシア・ドルトムントに所属、

2012年から2014年は、

マンチェスター・ユナイテッドFCに移籍した後、

2014年からは、再度ボルシア・ドルトムントに戻り

活躍しています。

レヴァンドフスキ選手は1988年8月生まれ。

香川選手も1989年3月生まれの同学年であり、

2010年から2012年までは同僚としてプレイしていました。

レヴァンドフスキ選手と香川選手では、

先に活躍を見せたのは香川真司選手の方で、

シーズン前半に大きな活躍を見せ、

18試合出場のうち8得点あげ、実力を見せつけました。

2011年〜2012年シーズンに入り、

レバンドフスキ選手も負けじと、

力を知らしめててくれました。

このシーズンでレヴァンドフスキ選手は、

34試合で22得点あげ、チームはリーグと

ドイツ杯の2冠を達成し、

ドイツ杯では6戦7得点で得点王となったのでした。

香川選手31試合出場で13得点

お互いが切磋琢磨して技術を磨いたのが分かります。

レヴァンドフスキ選手はチームメイトから

「レヴィ」という愛称で呼ばれていました。

香川真司選手も同様に「レヴィ」と

呼んでいましたが、

そんなレヴァンドフスキ選手と香川真司選手

同僚時代、2人は不仲なのでは?!

囁かれる説もありました。

レバンドフスキ選手が得点を決めても、

2人はあまりハグをしない事や、香川真司選手が

取材後に冗談半分で

レヴィが自分でやっちゃうから……

と言ってしまった事から、日本のメディアが取り上げ、

ドイツ大衆紙ビルトが

「香川がレバンドフスキを批判」と翻訳して

掲載する事態となったのでした。

いずれにしても、1つの発言で世間が騒ぐと言うことは、

両選手への注目の高さが伺えますね。



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プレースタイルを調査!

今や世界最高のCFと言われる

レヴァンドフスキ選手のプレースタイルを作り上げたのも、

ボルシア・ドルトムント時代の経験でないでしょうか。

レバンドフスキ選手は、

1年目に比べて2年目に入ったあたりから、

シュートの精度テクニックのレベルが上がったのは

周知の事実です。

それに加え何がなんでも自分が得点する

という気迫溢れたプレースタイル

変化していったのもこの時期です。

レヴァンドフスキ選手と言えば、

世界トップクラスの選手の中でも、

圧倒的にシュートのセンスの良さが光ります。

右足で蹴ろうが、左足で蹴ろうが、的確なシュートを繰り出す

レヴァンドフスキ選手は、

インサイドシュートの他、ループシュート、

ダイレクトシュート、ヘディングシュート

など多様なパターンで得点することが出来るのです。

また、相手最終ラインから少し引き、

コンビネーションで相手のブロックを崩す

見事なポストプレーなど、沢山の武器

を備えた完全無敵なプレースタイル

レヴァンドフスキ選手の特徴です。

そしてチームの窮地に陥った時に、

ゴールを決める勝負強さが最大の魅力です。

「何としても自分がゴールを決めてやる!」

というハングリー精神がみなぎるプレー

観る者をいつも楽しませてくれる

選手なのです。

レヴァンドフスキ選手のプレースタイルだけではなく

髪型にも注目です!

関連記事:レヴァンドフスキの髪型がイケてる!結婚した嫁や子供について調査!

背番号は?

レヴァンドフスキ選手の背番号の変遷

見ていきましょう。

2007 年-2008年スニッチュ・プロスコフ

に所属していた時は背番号9番を背負って

プレーしていました。

2008年 – 2010年レフ・ポズナニでは、

背番号8番

2010年 – 2011年ドルトムントに移籍して

からは、ずっと9番かと思いきや、

ワンシーズン目は7番をつけていました。

2011年 – 2014年の2シーズン目で背番号9番

着用しています。

ドルトムントとの契約が満了となった

2014年からはバイエルンと契約を結び

引き続き背番号9番を背負っています。

こうして見てもレヴァンドフスキ選手は、

9番が多い事が分かります。

サッカーにおいて背番号9番は、

FWのストライカーがつける事が多い

背番号ですよね。

世界を代表するストライカーである

レヴァンドフスキ選手は、

当然背番号「9」番がお似合い!というわけですね。

背番号9のグッズも結構ありますねぇ。

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まとめ

レヴァンドフスキ選手の

レアル・マドリードへの移籍が大きな

話題となっています。

当の本人は、否定していますが、

レアル・マドリード関係者から

接触があったことは間違いないようです。

今後のレヴァンドフスキ選手の活躍に期待しつつ、

動向にも注目ですね!





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