リュウグウノツカイの味や地震との関係は?過去最大の大きさは?

こんにちは、倫太郎です。

リュウグウノツカイが地震の予兆!?

と話題になっています。

たまに打ち上げられたというニュースが

流れますが、その見た目といい、

この世のものとは思えないですし、

名前はかなり神々しいです。

どうやら食した方がいるようなので、

その味地震との関係などなど

リュウグウノツカイについて、

いろいろと

調査して来ました!

では早速見てみましょう!



スポンサーリンク




そもそもリュウグウノツカイって何?

リュウグウノツカイは、

アカマンボウ目リュウグウノツカイ科に属する

魚類の一種で、

太平洋・インド洋・大西洋の海底から離れた中層を漂い、

群れを作らずに単独で生活する深海魚です。

生息域が陸から離れた外洋の深海のため、

人前に姿を表すことは滅多にありません。

独自の進化でここまで

生きて来てるんですね!

見た目が何とも言えないですが、

プレミアキャラのような

見れたらラッキー的な感じがしますw

そして

その生態についても

ほとんどわかっていません。

なるほど、

簡単にお目にかかれない

お魚ということで、

この名前がついたのですね!

ちなみに、これまで

リュウグウノツカイの最大クラスだと

11mにもなるそうです!

そんなリュウグウノツカイ

なにやら地震にも関係があるようです!

リュウグウノツカイと地震との関係

気になる記事があります。

2009年の年末あたりから日本海側、兵庫県、石川県、富山県などで深海魚リュウグウノツカイが捕獲されるニュースが頻繁になっている。

いずれも日本海周辺の沿岸で発見された深海魚。

深海魚はリュウグウノツカイの場合でも水深200~1000メートルの深海域に生息しているらしく、本来はその深海域から出るようなことはないらしい。

学術的なことはよくわからないが地震の発生予兆を最も感じやすいのが深海魚の生息域らしい。

深海魚だけではなく大地震の発生前は予兆といっていいのかどうかわからないが海の生物は全般的に異常な行動を見せるようだ。

能登大地震の際は日本海側でイルカの大群が発見されたりと不思議な現象が噂されている。

リュウグウノツカイが海岸に打ち上げられている場合も地震の予兆である確立は高いようだ。

そして、

この記事が書かれたのが、,

2010年1月29日、となっている。

その後の大地震は誰もが知るところ。

これは信憑性が高いですね。

リュウグウノツカイは、

本当に神からの使いで、

地震への警告なのかもしれません!

そんな神からの使いを

食べるという暴挙に出た方がいるようですw



スポンサーリンク




リュウグウノツカイはどんな味なの?

一般的には深海魚は

臭みがあって美味しくないと言われてますが

リュウグウノツカイはどうなんでしょうか!

実際に食した方の感想を見てみよう!

・さかなくんが食した際は、

例えるなら地鶏のお肉に似ていると絶賛。

・心臓の醤油バター焼きは絶品。

・みそ汁に入れると、

卵の白身みたいな感じ。

タラみたいなほのかな甘みもあって

美味しかった。

などなど。

美味しいんだw

顔面のインパクトから、

食べるのは少し勇気がいりますよねぇw

機会があれば話のネタに

食べてみたいものですがw

まとめ

地震との因果関係に関しては

かなり興味深い発見でした。

もしも証明出来れば

これからかなりの地震対策が出来ますよね!

研究者の方、よろしくお願いします!





スポンサーリンク





コメント

  1. 波田純 より:

    確かに話のネタに食べてみたいですね!
    あんまりおいしそうには見えませんが・・・。

    • rintaro より:

      波田純さま

      はじめまして!

      ほんとですよねw

      地震との因果関係も気になるところです。